ミニバン査定口コミ情報
ところがこのパンダというクルマ、実際にこのクルマに乗ってイヴニングドレスとタキシード姿で外車買取はパーティに乗りつけてもすこしもおかしくない。カッコいいのである。このへんが日本のメーカーの大衆車とちがうところだ。フィアットは、このクルマは街のサンダルだと断言し、かつそれに徹しているのだが、そのサンダルぶりがなんともイキでオシヤレなのである。この種のクルマは、これから日本のメーカーはだんだん切り捨てていくかもしれない。そうなると、日本でお金のない経済的なクルマを望む人たちは、この称の外国車に乗るようになるかもしれない。いまの日本マーケットの勢いから見て、私にはそんな気かしてならない。サミットモータースジャパン。999にエンジンをのせるFF2ボックス。フィアットのIリットル力?である。このパンダを計画したのは、かのジウジアーロだといわれている。